ワイヤレスホームセキュリティーとは?
・一般普及型
 防犯大国の米国では、ホームセンターや通販で日常的に販売されている、
 一般普及型の防犯システムです。


・月々の費用が一切かかりません。
 警備会社との契約では高額な毎月高額な費用がかかりますが、
 SSDシリーズならオプションの通報システムを追加しても月々の費用はかかりません。

・ワイヤレスなので取付が簡単。工事代金もかかりません。
 
ワイヤレスシステムのため、高額な初期工事費用がかかりません。
 (ご要望により取付工事も致します。5000円〜)

 また配線が無いため部屋の美観を損ねることもありません。
 賃貸住宅の場合も建物にダメージを与えないので大家さんの許可などは不要です。

・間取りに合わせて、システム構成を自由に設定できます。 
 豊富なオプションで間取りや使用状況に合わせて、リモコンやセンサーなどを
 自由に構成することが出来ます。
 また増改築、引越し時など、後にオプションを追加取付するのも簡単です。


・オートダイヤラー(自動通報装置)
 別売のオートダイヤラーとの組み合わせで、携帯電話や一般電話に緊急事態を通報。
 通報時に受話器を通して内部の様子を聞くことも可能です。


■■ こんな使い方も! ■■

・お年寄り、病人、妊娠の方からの緊急連絡に!

 リモコン操作で、登録先の電話番号へ緊急発信できます。


・店舗管理にも威力を発揮!
 営業中はドアホンとして、閉店後はセキュリティーシステムとして!

・一人暮しの女性
 就寝時等の侵入を知らせるだけでなく、留守中の侵入も知らせたり、オートドアベルとしても機能します。
 ワイヤレスですから取り付け、取り外しが女性でも簡単に出来ます。



一人暮しの女性などにもお勧めです。就寝時等の侵入を知らせるだけでなく、留守中の侵入も知らせたり、オートドアベルとしても機能します。取り付け、取り外しも簡単で壁に穴をあけたりする必要がありません。そのため引っ越す際も簡単に新居に移設できます.       
SSDセキュリティーはこんなに便利に使用できます。
状況 SSDシステム推奨モード 操作方法 動作・その他
在宅時(人の出入りが多いとき)その1 OFF:機能オフ
暗証番号入力後「OFF」ボタンを押す。または
リモコンボタンを押す
本体インジケーターに開いているドア/窓を表示
在宅時(人の出入りが多いとき)その2 CHIME:
自動ドアベルモード
「CHIME」ボタンを長押しする 人の出入りを検知すると「ピンポン」音がなり、 出入りを検知したインジケーターが点灯する
在宅時(人の出入りが少ないとき・就寝時等) HOME:
在宅警戒モード
HOMEボタンを長押しする
または ワイヤレスキーパッドの HOMEボタンを長押しする
外部からの侵入を検知すると警報サイレンが 発動し、即通報開始。玄関が最初に開いた場合は 設定時間、警報発動まで待機する。 室内センサー(赤外線人感センサー等)での 検知は行わない。
外出時 AWAY:
外出警戒モード
AWAYボタンを長押しする      または ワイヤレスキーパッドの AWAYボタンを長押しする またはリモコンを操作する 外出を完了するための設定時間待機後、警戒を 開始する。全てのセンサーが有効になる。 外部からの侵入や、室内センサーが検知すると 即警報を発動し、通報を開始する。玄関から入った 場合は、警報発動まで一定時間待機する。
帰宅時 AWAY:
外出警戒モード
   ↓
OFF:機能オフ
入室前にリモコンを操作する または玄関より入室後、 ワイヤレスキーパッドまたは 本体キーより暗証番号入力後 OFFボタンを押す 本体より確認音を発し、離れた場所から警戒解除を 確認できる。また、解除前に玄関より入室の場合は 解除するまでカウントダウン音を発し、解除を促す。 留守中に警報が発動していた場合は解除時に特別 な音で警告し、住人に注意を促す。
不審者発見時(ストーカー等) エマージェンシー機能 本体またはワイヤレスキー パッドのエマージェンシー ボタンを長押しする または2ボタンリモコンの ボタンを同時に2つ押す エマージェンシー信号を受信すると直ちに警報を 発動し、通報を開始する。 警報を停止する場合は本体をOFFモードにする。